TAVナンパ体験談【2019年10月27日】

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年10月27日のTAVナンパ体験談です。

場所

NU茶屋町付近

時間

17:00〜18:00

今日の課題

20代女性に道だけ聞く(4人)

今日の実績

20代女性に道だけ聞く(0人)

考察

■また、間が空いてしまった。もちろん地蔵。

 

■とりあえず、1人に道聞くだけをやろうと思ったが、「もうそれよくない?」って思う自分がいて、本当に何もできなかった。汗

多分、それはもうできるからだと思う。

 

■歩きながら思ったこととして、「道聞きアプローチ」って結構不自然なところが多い。

「周りに人いるじゃん。なんでわざわざ私?」とか「今時スマホで調べた方が早いじゃん」ってところが拭えない。

ていうか、自分でもそう思うところでストッパーかかっている気がする。笑

 

■それなら、いっそのこと潔く「ナンパですよ!」ってわかるアプローチ方法の方が良い気がしてきた。

その方が、不自然にならないようにとか考えなくて良い。あっと思ったらぱっといける。

でも、それで本当に声かけできるかは別問題。

 

■あと、手ぶらの方が良さそう。

カバン持っているとフットワーク重くなるし、「仕事帰りにやってますよ感」が僕ちゃんとしてるんですよぶってるみたいでなんかいやだ。笑

 

■真正面から女性にぶつかる方法のほうが、自分にも女性にも嘘をつかないので良いのかもしれない。

でも、それで本当に声かけできるかは別問題。笑

 

■とりあえず、次回は「手ぶら」で「ナンパだとわかるアプローチ」を用意しておく。

 

とにかく「現場に立つ」ことを習慣にする。現場に立たないと何で地蔵しているかもわからない。

次回も地蔵してもいいから、「何で声をかけられないのか?」に注目して、一つずつその要素を潰していくことを考える。

次の課題

「手ぶら」「ナンパとわかるアプローチ」を用意して現場に立つ

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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