TAVナンパ体験談【2019年10月28日】潜在意識がヒント?

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年10月28日のTAVナンパ体験談です。

場所

NU茶屋町付近

時間

16:00〜17:00

今日の課題

「手ぶら」「ナンパとわかるアプローチ」を用意して現場に立つ

今日の実績

「手ぶら」「ナンパとわかるアプローチ」を用意して現場に立つ
→声はかけられず。何で声かけできないか都度考察する。

考察

■今日も声はかけられず。

 

■「手ぶら」の方がフットワーク軽くなるので、バックありよりは心理的抵抗が少ないかも。気持ちも軽快になる。

 

■ナンパとわかるアプローチを頭の中でいくつか用意したが、うろ覚えであまり意味がなかった。シミュレーションからやり直した方がいいかも。

 

声かけできないときに「何で声かけできないか?」を考えるといろんな発見があった。「何で今躊躇した?」「何で今壁を感じてる?」など。

 

■家に帰って整理してわかったことは、以下の2つが大きな壁になっているということ。

  1. 自分でナンパを「かっこ悪いこと」だと思っている。(潜在的に)
  2. 周りの目が気になる。(失敗した時に「ダサい」「かっこ悪い」「変人」と思われたくない)

特に、「かっこ悪い」というのが自分の中で重要キーワードのような気がする。(個人的にかっこいいもの好きなので)

いくら「ナンパはやりたいこと」と頭ではわかっていても、潜在的に「ナンパはかっこ悪い」と思ってたらやりたくないし、習慣になるはずがない。

失敗した時に、周りから「ダサッ」「かっこ悪」「何やってんのこいつ」と思われるのが怖いのは、潜在的に自分もそう思っているから。

誰も味方がいないわけだから、怖いに決まってる。

周りにどう思われていようが、何を言われようが、

「うっせぇ、バカ。ナンパできること自体はかっこいいだろうが。黙っとけ」

もしくは、

「まぁ失敗は確かにかっこ悪いよなーw。でもさ、おれはこれでメンタル鍛えてんだよ。かっこいいでしょ?笑」

って、どんな形にせよ「自分が自分に味方できる」なら、周りの目は気にならないはず。

心の強さってこういうことでは?

この考え方を潜在的に持ちたい。

 

潜在意識を「ナンパはいいこと、かっこいいこと」に変える方法を考えてみる。↓

この記事が、ナンパに置き換えて読むと結構ドンピシャっぽい。
【潜在意識を書き換える】僕が実際に試した、もっとも簡単に成功できる2つの方法

◯自分の常識を根底から変えるような”インパクト”に出会う
→インパクトのある環境に身を投じる(この空間において、おかしいのは自分の方?と思える環境)
→見知らぬ地へ行く&尊敬する人に会いに行く→自分を驚かせられる環境はどこにある?か考える。

◯何度も、何度も、同じことを繰り返し伝える(接触回数7回目がベスト)

  • 音(音楽・声)
  • 映像(光)
  • 空間支配(無意識でテレビを見ている人が多い)

【具体案】

◯家でナンパ音声を流し続ける
→岡田さんの音声(ナンパはいいこと、かっこいいこと、と思える音声)
→MAXさんのナンパ音声を聞く
→福山雅治さんのナンパ音声(かっこいい人がナンパを推奨している)

◯尊敬できるナンパ師との接触回数を増やす
→実際にナンパしているところを見させてもらう。できるなら話を聞く。
→ツイートを必ず読む

 

■自分はナンパに触れる回数が少ないのかもしれない。もっと音声聞いたりしよう。

次の課題

■今日わかった「ナンパの壁となっていること」をつぶした状態で現場に立つ。

■潜在意識を変える行動を継続する。

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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