TAVナンパ体験談【2019年10月4日】

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年10月4日のTAVナンパ体験談です。

場所

ビッグマン広場〜JR大阪駅付近

時間

18:00〜19:00

今日の課題

20代女性に道だけ聞く(9人)

今日の実績

20代女性に道だけ聞く(1人)

考察

気が乗らなくても準備はしてみる

行きたくなくても、行く準備をしてれば多少気分が変わることがある。

もっと言えば、気が乗らなくても「現場に立ってみる」をやると声かけようと思うことがある。

要するに、怖いだけなのに「準備が面倒」という言い訳で気乗りしてない可能性があるから。

現場に立ってもやる気にならなかった時に初めて「気乗りしてない=疲れている or 目標が高すぎる」と判断できる。

その時は無理しない。無理すると、自分を傷つけているのと同じなので、自尊心が崩れえナンパが嫌になる。

「回復した!」と思っても、もう一歩回復に努める

今日は行く気がしなかったが、試しに寝たらスッキリしたので現場に立ってみた。

でも、結局1人道聞いただけで意欲がなくなって断念。

岡田さんも言ってたけど、回復後にすぐナンパするのはオススメしない。結局すぐ疲れて止まる。

もう一歩回復に努めて、次回を万全な体制で臨む。焦らない。

とは言え、せっかく現場に立ったのだから、モチベーションが落ちてやれなくなっても、今できるギリギリのレベルの行動はやっておく。(レベルを落としたアクション)

効率の良い「道聞き」の仕方は?

ターゲットを追いかけて道聞きは難しいのか?(周りにたくさん人いるのにわざわざ追いかけて道聞くのは不自然という感情が生まれる)

かといって、座って待ちの状態でもターゲットがなかなかこないので、時間を無駄にしがち。

これが地蔵の原因の1つになってるかも。

「人混み過ぎない」「暗過ぎない」ところを「歩きながら」ターゲットを探すのが1番良さそう。

歩いていて自然にその流れができたら声かけるのが1番ラク。(だから、日常生活の中で声かけるのが1番効率良さそう)

自分が声かけやすい状況を作る工夫も必要。

次の課題

20代女性なら誰でも良いから9人に道だけ聞く。(10人までやる

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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