TAVナンパ体験談【2019年10月8日】

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年10月8日のTAVナンパ体験談です。

場所

ビッグマン広場〜NU茶屋町

時間

17:30〜18:30

今日の課題

20代女性に道だけ聞く(9人)

今日の実績

20代女性に道だけ聞く(0人)

考察

声かけの意味を見出せなくなっている?

今日はナンパ仲間の友人と一緒に現場に立つ。(それぞれ個別行動)

 

「僕は道を聞くだけ9人」をやる予定だったが、まったく声をかける気にならなかった。

「道だけ聞く」ことに意味を見出せないというか、やはり意味のないことを9人もやるのかと思ってしまう。

ただの地蔵の可能性もあるが、もしかしたら目標を立て直しが必要な時期なのかも。

 

人の集中力や行動力が減る時は、フロー(自分にとってちょうどいい難易度)から外れてる時が多いそう。

外れているというのは「レベルが高すぎる」「レベルが低すぎる」かのどちらか。

今回の問題においては「道を聞くだけ=レベルが高い」ということはないから、やっぱり「レベルが低すぎて内心退屈している」可能性がある。(道聞くだけが自分の全力じゃなくなってる)

 

「道聞くだけ10人」までやるつもりだったが、自分が成長できる目標に変えてみようと思う。

声かけの数は「ゾーン」に入れば無限に増やせる

以前の体験談を見返すと、何度か「4人目からは同じ精神状態。無限に声かけできる感覚になれる(以後、ゾーンと呼ぶ)」と書いていた。

ということは、8人も9人もやる必要はなく、ゾーンに入れる人数(多分3人)の「道を聞くだけ」でOKなのでは?

だから、次回の目標は「ゾーン」に入った前提の行動案を立ててみる。

以前、美人にあしらわれたときのことをシミュレーションしていて思ったこと

■なんで美人なだけでこっちが怖気付かなきゃならないのか?

■一生美人にヘコヘコする人生でいいのか?

■地球上に自分が怖気付く存在がいるままでいいのか?

■ナンパの結果も求めたいけど、とにかく心臓強くしたい。

■ナンパできる=全体の1%。結果が出てなくても、その辺の男よりも心が強い男にはなれる。

■それだけでも十分。見た目だけイカしてる風でナンパできない人もたくさんいる。

次の課題

「道聞くだけでゾーンに入る」→「道聞き→プットいじり→共有スペース指摘」までやる【1人】

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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