TAVナンパ体験談【2019年11月1日】避けられない

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年11月1日のTAVナンパ体験談です。

場所

NU茶屋町付近

時間

17:30〜19:00

今日の課題

■とりあえず誠実系のアプローチを頭に入れておく

■「傷ついてOK」の流れを意識して声かけしてみる

今日の実績

地蔵

考察

■やっぱり地蔵でした。

■トークスクリプトを頭に入れて臨んだが、怖いものは怖い。

■岡田さんの地蔵克服コンテンツをもう一度洗い出して、やることを整理してやってみたけど、怖いものは怖い。

■「傷ついてもいい」「笑われてもいい」と頭でわかっていても、怖いものは怖い。

昨日の体験談に書いた通り、「傷つくことの恐怖」から避けられないのは間違いなさそう。

■どんな地蔵対策を行っても、「傷つくことの恐怖」からは逃げることはできなくて、ここに向き合うかどうかな気がしている。

■ちょうどバンジーと同じ感覚(飛んだことないけど)。飛んでみることでしか、その恐怖は克服できないみたいな。

■加えて、すでにわかっていることとしては、「1人目」が一番怖くて、2人、3人となっていくにつれて声かけがラクになっていく。(道聞きだけをやっていた時の経験として)

■よって、その日その日でいかに「1人目にバンジーできるか」が地蔵打破の肝なのかもしれない。

■なので、現場に出た時にやることは「今日は絶対1人目はバンジーする(声かける)」と覚悟を決めることだけ。結果とか女性の反応とか、次回のこととかは一切考えない。

■毎回「その日1人にバンジーする(声かける)」ことだけに集中する。

それを毎回覚悟決めてクリアしている人が、「ナンパを継続している人」なんだと思う。

■そんでもって、その覚悟を決めるが習慣になって、もう何も思わなくなった人が「強い心」「折れない心」「男らしさ」を手に入れた人なんだと思う。

■なので、地蔵している人が考えるべきは「その日1人目に声をかけることを決める」ことだと考える

次の課題

誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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