TAVナンパ体験談【2019年11月11】恐怖は消えないのか?

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年11月11日のTAVナンパ体験談です。

場所

津田沼駅(千葉県)

時間

14:45〜14:50

今日の課題

誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【9日目】

今日の実績

■誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【9日目クリア】

■結果:拒絶反応(終始「いいです」と断る)

【今日の実績と日付(証拠画像)】

2019年11月11日の実績

考察

■今日も一人に声かけクリア(9日目)

■結果は「拒絶」。こちらの質問に冷静に答えたり断る感じ。

■返答(カード)をもらっていたのなら、何か打開策はあるはずだが、今の自分では何も思いつかなかった。

■とはいえ、相手の返答に対して「どう答えよう?」と考える余裕があったのには驚いた。ちゃんと相手に集中できているのだと思うし、こちらに会話カードが揃っていたら打開できる精神状態であると言える。

■今日は声かけ前の恐怖がいつもより大きかった気がする。

  • 声かけるぞってなると心臓がギュッとなる
  • 腹がゴロゴロ言う
  • 呼吸が若干浅い感じ

この日によって違うのはなんなのか?

体調(栄養、睡眠など)とか、その前に誰かと話している(テンション)とかが関係しているかも。

■終わった後も、いつもよりどっぷり疲れている感じがしている。いつもなら高揚感あるので、もしかしたら本当に精神的な疲れがピークに近いのかもしれない。

■でも、いつでも声かけできる体力は欲しい。だから、とにかく「1日1声かけ」は死守する。

声かけ前の恐怖はいつまでも抜けないのか?

■声かけ前の「恐怖」が大きかったので、「これって永遠に解消されない問題なのか?」と思い調べてみた。

■すると、人間には「ホメオスタシス」という「今の心地よい環境を整える仕組み」があるよう。(詳しくはこちら:wikipedia「ホメオスタシス」)

■つまり、声かけ前に恐怖するのは「この行動は傷つく可能性が高いからやめたほうがいいよ!」と体が無意識に教えてくれているかららしい。

■そして、それを突破して、逆に「声かけっていいよね!楽しいよね!」という無意識を作るには「21日間」やり続ける必要があるとのこと。(参考記事:「変わりたい!でも変われない…。変わりたい思いを邪魔する敵の正体」)

■確かに、「続ける習慣」という本でも「行動を変えるには1ヶ月続けること」と書いてあった。

■よって、声かけを21日間続けて「習慣化」できれば、声かけ前の恐怖は劇的に少なくなる可能性が高い。

■やっぱり、何があっても「1日1声かけ」は死守!!!笑

次の課題

誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【10日目クリア】

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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