TAVナンパ体験談【2019年11月28日】言い訳オンパレード

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年11月28日のTAVナンパ体験談です。

場所

津田沼駅(千葉県)

時間

14:45〜15:00

今日の課題

誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【26日目】

今日の実績

■誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【26日目クリア】

■結果:拒否

【今日の実績と日付(証拠画像)】

2019年11月28日の実績

考察

■今日も一人に声かけクリア(26日目)

■「雨、寒い、滞在先から駅が遠い、疲れている」という言い訳オンパレードで危うく外に出ないとこだった。

■でも、「自分の決めたことをやらない=自分を裏切る」ことになるのが嫌な感じがして、なんとか外に出ることができた。

■他人は騙せても、自分は絶対に騙せないわけで。自分を裏切るってこんな嫌な気持ちなんだなと改めて感じることができた。

■これを日常でやってたら麻痺して何も感じないんだと思うけど、結構自分を傷つけている行為だと思う。「自分に自信がない」という人はこの感覚が麻痺しているのかも。

■結果は「お断り」。以下のTwitterに書いた通り、アプローチもオファーも適当になってしまった。

■疲れていたのは間違いなく、意欲がわかないのはどうしようもなかった。声かけに慣れてきたら、こういう時は無理にやらなくていいんだと思う。

■疲れは行動に影響するから、地蔵初期の頃なんかは自分の体調に人一倍気を使うべきだなと感じた。

次の課題

誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【27日目クリア】

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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