TAVナンパ体験談【2019年11月6日】緊張度が高かった

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

詳しいプロフィールはこちら

2019年11月6日のTAVナンパ体験談です。

場所

ビッグマン前(阪急梅田駅)

時間

13:00〜13:30

今日の課題

誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【4日目】

今日の実績

■誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【4日目クリア】

【今日の実績と日付(証拠画像)】

2019年11月6日の実績

考察

■今日も一人に声かけクリア!(4日目)

■今日はやる前のモチベーションが低かった。緊張度も高かったし、若干弱気になっていた。

■結果は「バカにされているような頷きだけの無視」。正直結構辛いけど、自分の行動目標をクリアできたことはめちゃくちゃ褒めてあげたい。

「一人声かけると決めていた」ことでやらないという選択を排除できたのは、自分としても大きな成長だと思う。(前なら今日は疲れているとか言ってやめていたと思う)

■声をかけ続けた「1ヶ月後」の自分が見てみたいので、「1日1声かけ」は何としても死守!

■モチベーション低下の原因は、連日の声かけで精神的に疲れているのと、単純に睡眠不足が影響していると思う。(今日は夜行バスに乗るため早起きした)

たとえ、疲れていても、習慣にするためには結果がどうであれ、「1日1声かけ」はやる。

■逆に考えたら、1声かけして気分が乗るなら、気がすむまで声かけしたらいいと思った。その方が自分を大事にしている気がするし、何より早く成長できる。

次の課題

誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【5日目クリア】

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

タイトルとURLをコピーしました