TAVナンパ体験談【2019年11月7日】清々しい。笑

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年11月7日のTAVナンパ体験談です。

場所

津田沼駅(千葉県)

時間

11:00〜11:30

今日の課題

誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【5日目】

今日の実績

■誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【5日目クリア】

【今日の実績と日付(証拠画像)】

2019年11月7日の実績

考察

■今日も一人に声かけクリア(5日目)

■仕事の関係で関東に遠征中。滞在先の「津田沼駅」にて。

■ドラッグストアの前で立っている女性を発見。誰かを待っているのはわかっていたが、好みだったので声かけ。

■「人を待っているんで」とのこと。拒絶の反応がすごい。目も合わせてくれませんでした。笑

「よし、声かけよう」と決めて、好みの女性が通ったら、躊躇なく声かけできるようにはなれてきた。(でも、まだ若干怖い感じはある)

■マサオさんのTwitterを読んで、「誠実系は誠実じゃない」ということにハッとして、「ナンパです」と言ってしまうアプローチをやってみた。

■やってみた感想としては、自分の方が「清々しい」気持ちになった。笑

■おそらく、誠実系って「ナンパしているのに誠実に見せようとしている」ことが「自分の気持ちを偽っている」ことになるので、ブレーキがかかるんじゃないかと思った。(戦略として誠実系をやっている意識があるなら話は別だと思いますが)

■こっちの方が言いやすい感じがしたので、続けてみようと思う。

次の課題

誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【6日目クリア】

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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