TAVナンパ体験談【2019年12月18日】初連れ出し

バックパックナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年12月18日のTAVナンパ体験談です。

場所

NU茶屋町付近

時間

14:50〜15:35

今日の課題

共有スペースアプローチで2人に声かけ(14人目まで)

今日の実績

共有スペースアプローチで1人に声かけ(13人目までクリア)

連れ出し:1人

考察

■声かけ1人。(13人目)

初連れ出し。

■共有スペースアプローチから、女性のプットをうまく拾い、用意した会話カードもうまく切ることができた。

■(買い物中)→「どれくらい買い物してるの?」→(2時間くらい)→「結構長い時間だね」→「ノド乾いてない?疲れちゃったからちょっとだけお茶とかどう?」というように会話の流れから自然にオファーできた気がする。

■「5分だけ飲んで、つまんなかったらお茶かけて帰っていいから」という逃げ道も用意することができた。

カフェでの会話はあまり打ち解けることができなかった。終始相手の目が気まずい雰囲気を出していた。

■この会話で相手が心を許している感じを受けて、サインも出たら、クロージングなんだろうなと感じた。

■とりあえず、カフェ会話は後にして、今はアプローチの数を増やす。

4日間も間が空いてしまったので、地蔵するかもと心配だったが、全然大丈夫だった。

■むしろ、恐怖が前よりなかったし、アプローチも自然だった。(だから結果が出たのかも)

「1日1声かけ1ヶ月」のおかげで、「声かけするのが普通」という意識がついている感じ。完全に声かけが自分の中で習慣化できている。

しかし、声かけする「時間」と「場所」、「1日の流れ」を変えてしまったことで、「現場に立つ」という習慣が崩れた。

4日間も空いてしまったのは、現場に立つのが億劫になってしまったから。現場に立てば今日みたいに声かけできる。

■今後は、「現場に立つ」ことを習慣化する必要がありそう。

次の課題

■共有スペースアプローチで2人に声かけ(15人目まで)

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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