TAVナンパ体験談【2019年9月1日〜12日】

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年9月1日〜9月12日のTAVナンパ体験談です。(9/13執筆)

場所

梅田のタリーズ

時間

17:30〜18:30

課題

TAVの岡田さんによると、初心者は「道聞きアプローチ」が向いているとのこと。(ドロップアプローチやロストアプローチより話を聞いてくれやすいため)

そして、地蔵してしまうなら、街中で女性を見つけて「脳内シミュレーション」から始めろとのこと。

よって、9/1〜9/12までは、外の通りが見えるタリーズにて脳内シミュレーションを10人行っていました。

実績

シミュレーション(10人)

シミュレーションやTAV学習で気づいたこと

■(美人はたくさん歩いている)全員が練習台と思って行動すれば、いずれ結果が出るようになる。

■(道ゆく男性を見ていて)周りのどんな男よりも中身の強い男になりたい。

シミュレーションでも、とりあえず一歩踏み出さないと進まない。

■声かけないで何もない、失敗して何もない、同じ「何もない」という結果なら声かけた方が得。何か生まれるかもしれないから。

■声かけられないと悩む→いや、何をされてもいいから声かけりゃその悩みは消える?

フローに乗る(自分にちょうどいい難易度の行動を繰り返す)

■一声かけを全力で。イチローのように結果ではなく1打席にパフォーマンスに全力を注ぐ(女性に集中)。打席に立つことにも全力を注ぐ(精神と肉体のケア)。

■1週間に50人のシミュレーション。1ヶ月200人。半年で1200人。1年で2400人。これ全部声かけてたら何かしら結果出るだろ。笑

■女性も捕まえたいけど、自分で決めたことを遂行する精神的強さが欲しい。

■アプローチからクロージングまで「下心」は出してない。ただ「楽しい」を与えているだけ。女性がサインを出して始めてクロージングオファーをする。(岡田さんの音声を聞いて)

■学生時代の部活(バスケ)で培った「コツコツ努力」をナンパに活かす。

自分で決めたことをやる。ナンパがダメでもそれが自信はつく。

とりあえず変わりたい。

■アプローチの人数によって人生経験そのものが変わってくる。(by岡田さん)

自分で決めたことを感情に流されず遂行し続ければ、結果は自ずと出てくる。

■自分が否定されたのではなくアプローチ方法が否定されただけ。(by岡田さん)

■日常生活で低姿勢が癖付いてる。イーブンの意識で丁寧に。

■楽しさ、おもしろさを提供する。これは人生において長期的な資産になる。

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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