TAVナンパ体験談【2019年9月26日】

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年9月26日のTAVナンパ体験談です。

場所

梅田駅構内(ビックマン広場)

時間

17:30〜18:30

今日の課題

20代女性に道だけ聞く(6人)

今日の実績

20代女性に道だけ聞く(6人)

考察

4人目から6人目は同じ精神状態

「この人はどんな反応かな?」という思う余裕まで生まれていた。

永遠に試行錯誤していける精神状態。

すぐにこの精神状態に持っていけ、試行回数を重ねられたら、結果が出るのは時間の問題。

ということは、最初から意気込むんじゃなくて「準備運動」として3道聞きを習慣化すればいいんじゃないか?

ハイライト

「すみません。」(無視)

「ちょっといいですか?」(無視)

「道聞きたいんですけど」(無視)

「グランフロントってどの辺ですかね?」(←ここでオープンすることが多い)

 

岡田さんが「道聞きが初心者向き」って言ってたのがよくわかった。確かに無視決め込んでる相手でもオープンしやすい。

でも、道聞きがドロップやロストより不利と言われるのは、弱い立場から入ってる分、「下の立場→対等→上の立場」にすり替えていく手間があるということだと感じた。

 

今回の場合は、女性が道の教え方に迷っているところを「この辺の人じゃないの?笑」指摘したところ笑い反応があった。

このように相手のプットをいじったり指摘すると、こっち有利の立場に変わっていくのかもしれない。

「道聞きたいんですけど」の後で「笑い」を生む展開を作れたら結果が出てきそう。

ちなみに、めちゃタイプだった。笑

次の課題

20代女性なら誰でも良いから7人に道だけ聞く。(1人ずつ増やしていく)

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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