TAVナンパ体験談【2019年9月30日】

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年9月30日のTAVナンパ体験談です。

場所

ビッグマン広場〜JR大阪駅付近

時間

17:00〜18:00

今日の課題

20代女性に道だけ聞く(8人)

今日の実績

20代女性に道だけ聞く(3人)

考察

声かけ1人目の心理的ハードルが確実に下がっている

1声かけ目もハードルが下がってる。スッと声かけられる。(家を出る前が一番しんどい。笑)

2声かけ目から何人でも声かけできる精神状態に入った。(ランナーズハイならぬナンパーズハイ)

「8人もやる意味ある?」

3人目が終わってから、「8人もやる意味あるか?」と思ってしまい、声かけが止まってしまった。

暑くて汗だくだったのと、帰宅ラッシュでどこも人混みで声かけずらかったのもある。

とりあえず今日は打ち切り、立て直しを図る。

「声かけ」が「歯磨き=習慣」になりつつある

「やる意味ある?」と思ったということは、目標のレベルを上げるタイミングがきているのかもしれない。

しかし、家に帰っても「自分で決めた目標をクリアしなかった」というモヤモヤが残った。

とりあえず、「声かけの体力をつける」ために「道を聞くだけ10人」をクリアする目標を立てているので、これをクリアするまでは、言い訳なしで「道だけ聞く」を続ける。

とはいえ、声かけしなかったことに気持ち悪さを感じているということは、声かけが習慣になりつつあるということ。進んでいる方向としては間違ってなさそう。

短時間で効率よく声かけできるように、サクサクいける場所探したいところ。

次の課題

20代女性なら誰でも良いから8人に道だけ聞く。(10人までやる

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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