TAVナンパ体験談【2020年10月1日】5声かけ。試行錯誤の楽しさ。

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年10月1日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅

時間

活動時間:19:00~20:00

今日の目標

3声かけ

今日の実績

5声かけ

考察

5声かけ。「練習」の意識が持てた。

今日は5声かけできた。

 

1人目はオープンして会話できたが、それ以降は無視だったので、物足りなくて声かけた感じ。

とはいえ、前回の反省を踏まえて、1人1人を丁寧にやることは意識できたので、そこは評価できる。

 

加えて、「1人1人を丁寧に=自分の課題に集中=練習している」という意識が持てたのが今日の1番の収穫。

今までは、自分の課題に集中して声かけできてはいても、やはり女性の反応が気になっていた。(たまに引きずったりも)

でも、今日の後半は「どんなトーンで声かけたらリアクション取りやすいんだろう?」と、自分のアプローチを練習することに意識があって、「女性にどう思われるか?」はどうでも良くなっていた。

 

これは「部活の自主練」の感覚に似ていて、僕がナンパするにあたってずっと求めていた感覚。

 

「試行錯誤する楽しさ」

この楽しさは、女性によって左右されてしまう「会話できる楽しさ」とは違って、安定して得られる楽しさ。

なので、この感覚を持ち続けられれば、ナンパ活動も安定すると思っている。

 

まだ生まれたての感覚なので脆い感じはあるが、ACTのワークや休息ルーティンを守ることで、できる限り維持できるように努めたい。

どんな反応かは女性の気まぐれ?

女性のリアクションを取るには、「最初のトーン」と「自然さ」が重要な気がしてきている。

それとは逆に、同じトーンで声かけても、女性によって反応が違う気もしている。

 

まだどっちが正解かわからないが、今のところ。後者の可能性が高いと感じている。

というのも、反応が取れた1声かけ目と同じトーンを意識して声かけても無視されたから。

 

つまり、同じトーンでも反応が違うのであれば、自分のアプローチがどうこうじゃないということ。

どんな反応かは相手の都合で決まり、それに合わせた返しをしていくのが僕らの仕事。

・・・という仮説が浮かび上がっている。

 

まだデータが少ないのでなんとも言えないが、丁寧に声かけしつつデータを集めていきたいと思う。

とりあえず、最初のトーンはTAVの岡田さんと同じトーンを意識する。

できたこと

街に出ることができた

5声かけできた

「練習」という意識を持てた

課題に集中できた

思考と感情に注目できた

課題

■「はっきり意識を取ること」を心がける。

→意識を取れていないのに何か言っても聞いていない気がする。

→「アイコンタクト 」を取ることを意識する。

→「ちょっといいですか?」(アイコンタクトあり)「これどこで買ったの?」

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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