TAVナンパ体験談【2020年10月11日】台風明け

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

詳しいプロフィールはこちら

2020年10月11日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅

時間

活動時間:19:15~20:00

今日の目標

5声かけ

今日の実績

0声かけ

考察

台風明け5日ぶり

台風で活動を控えていたが、明けたので5日ぶりに街に出た。

 

街に出る前は、やはりというべきか、「めんどくさいな」という重い感じ。

活動日を空けるとめんどうになるのは前にもあったので、予想はしていた。

でも、地蔵していた時に「街に出るだけでもいい」というルールを決めて活動していたので、その時を思い出すことで街に出ることができた。

 

街に出てみると、やはり1声かけ目は重かった。

これも予想通り。

それでも、ACTを行い、「声かけすること」を一番に価値を置くことで、声かけに対するマインドセットはできていた。

 

おそらく「時間が空くと重くなる」というのは、この先もなくならないことだと感じている。

だから、「そうなっても声をかけられるルーティン」を確立しておくことで、安定して活動を続けれられると感じている。

 

では、なぜ声をかけられなかったかというと、成功パターンをイメージできていなかったからだと感じている。

台風で引きこもっていたときに、「勝算のあるアプローチ方法」を確立したかったのだが、まだ途中だった。

その状態でいざ声かけしようとすると、「勝算のないアプローチをしても意味があるのか?」という思考が浮かび、行動に起こせなかった。

 

日記を書いている今考えれば、「真実半分。言い訳半分」という感じ。

勝算のない声かけを重ねて試行錯誤しても確かに意味はない。

でも、昨日に限っては、「反応を取ること」だけを意識して声かけしても価値はあったはず。

まだまだACTを使いこなせていないなーと感じている。

 

まだまだ安定して声かけをするには至っていないが、ムラはあれども以前より声かけはできているし、打開策や対応策はたくさん残されているので、前向きに活動していきたい。

昨日より少しでも前に進むことを心がけていきたい。

できたこと

久しぶりでも街に出ることができた

自分の思考と感情に注目できた

成功パターンがまだ甘いことがわかった

ACTがまだ甘いことがわかった

声かけできなくても前向きに捉えることができた

課題

■「はっきり意識を取ること」を心がける。

「ごめん、ちょっといいすか」
気持ち音量とトーンを上げる。本当に聞きたいつもりで言う。(自然な問いかけを意識)

「一瞬だけ」
手で制して言う。アイコンタクトを取ることを意識。

「これどこで買ったの?」
ここまでは絶対に言う。これでも無視なら次へ行く。

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

タイトルとURLをコピーしました