TAVナンパ体験談【2020年10月2日】合流@池袋駅

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年10月2日のTAVナンパ体験談です。

場所

池袋駅

時間

活動時間:16:00~18:00

今日の目標

5声かけ

今日の実績

3声かけ

考察

今日は知り合いのナンパ友達と池袋で合流。

1時間ほどナンパ談義をした後、2時間声かけ。

3人しか声かけできなかったけど、友人の姿を見てかなり刺激になったし、学ぶことが多く、良い2時間だった。

友人は辺り構わず声かけするスタイル

僕の場合、

  • コンタクトポイント(人混みなどの女性の周りの環境)
  • 女性と1度目が合っているか
  • 女性の持ち物や雰囲気

などを観察して、石橋を叩いて渡るタイプ。

なので、今日は友人と喋りながらやっていたこともあり、なかなか思うように声かけすることができなかった。(もちろん、心理的抵抗もある)

 

でも、友人は前から美女が歩いてきたらそのまま声かけてしまう強心臓の持ち主。

今日は20声かけくらいしたよう。笑

彼曰く、「どんどん声かけないと練習にならない」とのこと。

 

確かに、これは彼の言う通りだと思った。

 

ナンパそのものに関しては、石橋タイプとドンドンタイプのどちらがいいのかはわからない。

でも、今の僕のレベルなら、「会話カードを用意して(暗記して)、ターゲットを見かけたら即声かけしてカードを切っていく」くらいの意識で、どんどん練習した方がいいのかもしれない。

僕はちょっと状況を気にしすぎなのと、相手を選びすぎなのかなと感じた。

 

「あ、あの子」と思ったらすぐに声かける(チェイスする)ことを意識してみようと思う。

インプット大事

あとは、彼の話を聞いていると、かなりインプットしているよう。

TAVの音声を聞いて、面白いと思ったものがそのまま出てきているとのことで、それでしっかり笑い取ってた。

これは以前に僕も経験していることで、本当に聞いたものがそのまま出てくる時があった。

今は声かけできることが大事なので、あまり重要視していなかったが、そろそろ本腰入れてインプットしていこうと思う。

できるだけ多くの会話カードを用意する。

試行錯誤のスピード

今は「これどこで買ったの?」の共有スペースアプローチをやっているが、もしかしたらこれよりも自分に合っているアプローチがあるかもしれない。

というのも、今日は友人が自分にマッチしたアプローチ方法を見つけていたのを見たから。

 

でも、その試行錯誤も、今の共有スペースアプローチがどこまで結果が出るものなのか確かめてからでないと、次に移れない。(今のアプローチが良いのか悪いのかまだわからないから)

だから、やはりたくさん声かけて、データを集めた方が良さそう。

試行錯誤のスピードを上げた方が、早く結果が出ることは間違いない。

 

とはいえ、今は声かけを継続することが先決。

やりすぎて嫌になるのが僕のお決まりパターンなので、あくまでも慎重に声かけ数を増やしていく。

できたこと

街に出ることができた

3声かけできた

新しい改善案を見つけることができた

無視から会話生成することができた

池袋での導線を決めることができた

課題

■「はっきり意識を取ること」を心がける。

→意識を取れていないのに何か言っても聞いていない気がする。

→「アイコンタクト 」を取ることを意識する。

→「ちょっといいですか?」(アイコンタクトあり)「これどこで買ったの?」

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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