TAVナンパ体験談【2020年10月30日】声かけ再開

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年10月30日のTAVナンパ体験談です。

場所

池袋駅

時間

活動時間:16:00~18:00

今日の課題

「反応を取ること」だけを考える。

「ごめん、ちょっといいすか」
ヘラヘラしたり、ナンパっぽい態度で臨まない。むしろ真顔でコンタクトを取る。
聞きたくて聞いているというマインド(フレンドリー、へりくだるのはNG
小さな驚きを与える
女性の方が下手でプットを出していれば成功している

「一瞬だけ」
「ちょっと一瞬だけ、本当一瞬だけなんですけど」
手で制して言う。アイコンタクトを取ることを意識。
→ここまでは絶対に言う。これでも無視なら次へ行く。

「これどこの?」
→反応があったら、あとは「プットを拾って広げること」だけ考える。

考察

2週間

16日からの2週間、あえて声かけはせず、TAVの構成、応酬話法、マインド、試行錯誤の仕組みづくりについて整理していた。

というのも、声かけ数が伸びないのは、恐怖ではなく他に原因があると感じていたから。

 

その原因について考えた結果、おそらく、

  • 現在地(自分の今のレベル)
  • 進むべき道(やるべきこと、課題)
  • ゴール(目指すべきレベル)

が明確になっていないことが大きいと感じた。

 

なので、これらをすべてまとめることを優先して活動。

2週間でまとめ終わったので、今日声かけを再開した。

(具体的に何をやったかは別の記事でまとめたいと思う)

地蔵せず声かけはできた

2週間空いていたので、正直声かけできるか心配だったが、ターゲットを見つけたら難なくいけた。

 

「時間が空くと地蔵しやすくなる」ということをよく聞くが、確かに不安になって躊躇することはあるかもしれないと思った。(現に不安だったし)

でも、声かけに入るまでのルーティン(スキル)が確立されていれば、その躊躇はある程度無効化でき、地蔵のリスクは軽減できるのではないかと感じている。

 

とはいえ、今日は友人もいたので、その存在に背中を押されていた可能性はある。

次に1人で街に出た時どう感じるか、よく観察したいと思う。

音声を録ると気づきが多い

自分の音声を録ると、やはり気づく部分が多い。

 

帰ってから無視された音声を聞いてみたが、自分の声が弱々しいことに驚いた。

本当に、ヘタレが声かけているそれだった。笑

 

TAV岡田さんの音声と自分の音声を聴き比べて、「岡田さんにあって自分にないもの」を埋めていくことが上達の近道なのではないかと感じている。

できたこと

街に出ることができた

声かけできた

自然な声かけを意識することができた

音声を聴き、課題を見つけ出すことができた

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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