TAVナンパ体験談【2020年10月4日】声かけられているだけでOK

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年10月4日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅

時間

活動時間:19:00~20:00

今日の目標

5声かけ

今日の実績

3声かけ

考察

声かけられているだけでOK

今日は3声かけ。

以前は5声かけできていたので、一応そこを目標にしているが、やはり日によって重くなってくる人数が違う。

おそらくその日の疲れが影響しているのだと思う。

 

あとは自分の場合、無視されるよりオープンして一生懸命しゃべった時の方が負担が大きい。

今日は2人オープンして、結構しゃべったので、どっと疲れてしまって3人で切り上げてしまった。

 

以前できていた人数に届かないと、罪悪感で落ち込みそうになるが、その必要はまったくない。

以前までは声もかけられなかったんだから、声かけられているだけでOK。前に進んでいる。

声かけ人数は自然に上がっていくだろうし、今やるべきは、課題を明確にして、1人1人に対して本気でアプローチしていくだけ。

今やれることを継続していく。

第一声はちょい強引な方が良さそう

オープンするかしないかは、第一声の「声量」と「トーン」で決まる気がしてきた。

「ナンパしている」という意識があって、ぼそっとフレーズを言った時はやはり無視率が高い気がする。

逆に「本当に聞きたい」という意識でフレーズを言うと、言葉に少し勢いが出て、相手もとっさに反応する感じ。

仮にチラ見などの悪い反応でも、「マジで聞きたい」という意識を持って「ちょっと聞きたいことあって」と言うと、聞く耳は持ってくれる感じ。

まずはここをコンスタントにできるように練習した方が良さそう。

自然な会話

オープンしたら「自然な会話をする」という意識で今はちょうどいいと感じている。

何かテクニックをやろうとすると、より言葉に詰まる気がしている。

しかも、自然な会話を心がけた方が、運が良ければTAVのトーンやフレーズが勝手に出てくる。

だから、逆に言えば、やはりインプットは大事ということ。

オープンのところだけテクニカルに、そのあとは自然な会話を今は心がけていきたい。

できたこと

街に出ることができた

3声かけできた(2オープン)

新しい課題を意識して実行できた

自然な会話を意識できた

プットを意識できた

課題

■「はっきり意識を取ること」を心がける。

「ごめん、ちょっといいすか」
気持ち音量とトーンを上げる。本当に聞きたいつもりで言う。(自然な問いかけを意識)

「一瞬だけ」
手で制して言う。アイコンタクトを取ることを意識。

「これどこで買ったの?」
ここまでは絶対に言う。これでも無視なら次へ行く。

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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