TAVナンパ体験談【2020年10月5日】声かけ直後の心理状態

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年10月5日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅

時間

活動時間:19:00~20:00

今日の目標

5声かけ

今日の実績

5声かけ

考察

声かけ直後の心理状態を毎回確認

声かけした後の心理状態を毎回確認しながら活動する。

 

もし、声かけしたあと「全然いける」という心理状態ならそのまま声かけを継続。

逆に「あ、なんか重いな」と思ったら、小休止してACTのワークをやって心理的に立て直す。

 

今までは声かけ直後に必ずACTをやっていたが、特別ダメージが少なく、声かけいけるって時でもやってたことで、逆に腰が重くなってしまうことがあった。

せっかく勢いがついていたのに、自ら流れを止めてしまっていた感じ。

なので、今後は「勢い」「流れ」をうまく利用し、声かけ数を伸ばすことを意識してみたい。

 

とはいえ、雑に声かけしていいというわけではない。

あくまでも一人一人丁寧に声かけすることは忘れない。

反応しやすい条件

今のところの感覚で話をすると、反応してくれやすい条件は以下のように感じる。

  • 声かけ前にこちらを認識されていない(見られていない)
  • 声量とトーンを通常より一段階上げる
  • 自然な声かけを意識(本当に聞きたいと思って聞く)

 

これで声かけを意識すると、チラ見やうなずくだけという悪反応はあるものの、ガン無視はかなり減る気がしている。

まずは反応を取ることが大事だから、今はここを徹底的に練習したい。

 

反応が取れて、気持ちよく会話できた女性に対してオファーをすればいい。

悪反応の女性はもっと後で対策を考えればいい。

 

とにかく、今は「声かけを継続すること」と「反応を取りやすい声かけをすること」を意識して活動する。

できたこと

街に出ることができた

5声かけできた(3オープン)

モデルタイプの美女でも変わらず声かけできた(価値持たずに声かけた)

悪対応でも食らいつくことができた

気持ちを立て直して5人目いけた

自分の課題を意識し続けることができた

課題

■「はっきり意識を取ること」を心がける。

「ごめん、ちょっといいすか」
気持ち音量とトーンを上げる。本当に聞きたいつもりで言う。(自然な問いかけを意識)

「一瞬だけ」
手で制して言う。アイコンタクトを取ることを意識。

「これどこで買ったの?」
ここまでは絶対に言う。これでも無視なら次へ行く。

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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