TAVナンパ体験談【2020年10月6日】休み方とレベルアップの施策

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

詳しいプロフィールはこちら

2020年10月6日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅

時間

活動時間:19:00~19:30

今日の目標

5声かけ

今日の実績

1声かけ

考察

休み方を間違えた?

今日は1声かけ。

 

入りから以前にもあった「人と喋りたくない」という感情がある状態で、声かけが重かった。

それでも、この感情に陥ったときのルールとして決めた「1人は声かけて様子を見る」に基づいて1人に声かけ。

その後ACTをやったが、心理的に立て直すことができなかったので、今日は切り上げることにした。

すんなり1声かけできたし、昨日は5声かけできていたので、悲観的になることはなかった。

でも、何が原因でこうなったのかは考えなくてならない。

たいていは疲れなのだが、ちょっと運動しすぎていたのかもしれない。(趣味のサーフィンをやりすぎて身体的に疲れていた)

 

今、人生における最大の課題は「女性=ナンパ」なのだから、今はそちらにフォーカスした日常を送っていきたい。

だから、休み方もしっかり考えていきたい。

レベルアップのための施策を考える

もう一つ思ったことは、ある程度声かけができるようになってきて、進歩が感じられなくなっているのかもしれない。

 

声かけ後は自然な会話を意識するだけで、ゴールが見えていない感じ。

つまり成功イメージがあやふや。

だからどこに向かっていいかわからないし、どこまで進歩しているかわからない感じ。

 

帰りの電車で思ったことなので、声かけできなかった言い訳かと思ったが、日記を書いている今(7日の朝の頭がクリアな状態)でも同じことを思うので、多分そうなのだと思う。

声かけできていることが自分としてはものすごい進歩なので、「継続できること」が大前提ではあるが、そろそろレベルアップするための施策を考えたい。

 

今考えているステップアップのための行動案としては以下の通り。

  • 自分のアプローチを録音して、修正点を把握、改善していく
  • TAVの実録を聞きまくって、成功の共通点を洗い出す(チェックリストを作る)
  • TAVの実録を聞きまくって、大まかな構成を把握する

 

特に、「録音して修正・改善」については、これをやっておかないと、自分の失敗がまったく報われないので、頑張っている自分に失礼。

失敗を活かせないことは、ナンパが嫌になる原因の一つにもなりうる。

 

ちょうど台風が来ていて街に出られそうにないので、こもってインプットと施策に時間を使っていきたいと思う。

できたこと

街に出ることができた

1声かけできた

以前の失敗で得たルールを実行できた

悲観せずに休み方を見直すことができた

レベルアップに向けての施策を考えることができた

課題

■「はっきり意識を取ること」を心がける。

「ごめん、ちょっといいすか」
気持ち音量とトーンを上げる。本当に聞きたいつもりで言う。(自然な問いかけを意識)

「一瞬だけ」
手で制して言う。アイコンタクトを取ることを意識。

「これどこで買ったの?」
ここまでは絶対に言う。これでも無視なら次へ行く。

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

タイトルとURLをコピーしました