TAVナンパ体験談【2020年11月12日】街に出る習慣

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年11月12日のTAVナンパ体験談です。

場所

池袋駅

時間

活動時間:16:00~17:30

今日の課題

「自然な声かけ」を意識する

※「持ち物についてちょっと聞きたい」の意識で声かけ
→女性のプットに集中(会話カードが出てくるのを待つ)

考察

とりあえず声かけはできる

前回から時間が空いてしまったが、地蔵せず難なく声かけできた。

ターゲットを見つけて、使うべき共有スペースがまとまったらスムーズにいける感じ。

 

街には出ていなくても、家で応酬話法のフレーズをまとめたり、構成確認したり、TAVの実録を聞いて、ナンパから離れないようにしているのがいいのかもしれない。

また、声かけできなかったとき、都度「声かけできない理由」を見つけて、それを潰し続けてきたのが効いているのもありそう。

 

時間が空いても、

  • ナンパから完全に離れない
  • 声かけできない理由を潰し続ける

この2つをやれば、地蔵はしないのではないかと感じている。

もう一度「街に出る習慣」を身につける

声かけはできるものの、仕事のバタバタや家での作業を言い訳に街に出ない日が多くなった。

そのせいで、街に出ることそのものがどんどん億劫になっている。

それで「面倒だな」と感じで今日も出ない、みたいなのを繰り返すように。

 

いくら声かけができても、街に出なければ意味がない。

全体的な声かけの人数(経験数)が減ってしまっては結果も出ないし、新しい課題も見つからない。

もう一度、「街に出る」という習慣を身につける必要がありそう。

 

「声かけしなくてもいいからとりあえず街に出る」という意識で前回は習慣化に成功したので、今回も同じ意識でやってみようと思う。

おそらく、街に出れば声かけすると思う。(そこもどうなるか観察したい)

 

今度は声かけできる状態で街に出る習慣を作るので、以前とは違った結果が出てきそう。(今度こそ求めてた声かけの習慣化をものにできそう)

準備していたものがスラスラ出た。

2人目のとき、オープンしたあとの会話で、準備していたものがスラスラ出た。

 

自分でも驚くぐらい頭の回転が早かった気がする。

相手のプットに対して、言うべき言葉がポンポン出てくる感じ。

 

本当に力を入れるべきは、やっぱり声かけそのものより「準備(会話カードの整理、シミュレーションなど)」な気がする。

声かけの時は、「自然な会話をする」という軽い意識だけ持っておけばいい。

何が出て来るかは自然に任せる。

 

準備した分だけ声かけの質が高まると考えて、準備の質を高めていきたい。

できたこと

  • 街に出ることができた
  • 声かけできた
  • 笑わせることができた
  • 準備したものが出てきた
  • プットに集中できた

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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