TAVナンパ体験談【2020年11月6日】美人に躊躇&ターゲットが少ない

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年11月6日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅

時間

活動時間:19:00~20:00

今日の課題

「自然な声かけ」を意識する

※「持ち物についてちょっと聞きたい」の意識で声かけ
→女性のプットに集中(会話カードが出てくるのを待つ)

考察

新しい課題

今日も声かけを行なったが、

  • 美人に躊躇している(おしゃれ、ブランドを身につけている、気が強そう)
  • ターゲットが少ない(声かけの間隔が開いてしまう)

この2つの課題を新たに見つけた。

これらの改善策を見つければ、声かけの人数を増やせるかもしれない。

 

特に「ターゲットが少ない」については、1人声かけしてその流れにノッていきたいところで間隔が開いてしまうというもったいない状況なので、優先的に対応したい。

ホテルまでの導線の関係で今の場所でやっているが、導線気にせず人通りの多いところに行った方がいいかもしれない。

女性観察(共有スペースのネタ探し)の時間

この時間を取り入れてみたが、やっぱり女性の共有スペースを拾っていじるというのは難しい。

TAVの岡田さんは「女性が求めている普通の感覚」を掴めるようになれって言っている。

つまりは、女性がどう思われたいと思っているかがわかるようになれということ。

15分くらい改札のところでやってみたけど、さっぱりわからない。

ファッション心理の勉強でもした方がいいのだろうか・・・。

できたこと

  • 街に出られた
  • 声かけできた
  • 声かけ数を伸ばせる新しい課題を見つけた
  • 女性観察の時間を取れた
  • 勉強すべき新しいテーマを見つけた

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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