TAVナンパ体験談【2020年3月6日】心が折れにくい

成功への道のりナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

詳しいプロフィールはこちら

2020年3月6日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅

時間

14151517

今日の課題

■声かけ10人

今日の実績

■声かけ10人

本気4、適当6

考察

【できたこと】

  • 「疲れてます?」を指摘できた。そのあともプットが出てきたが、対応し切れず断念。
  • 意図的に第一声のトーンを明るくすることを心がけ、実行できた。本気アプローチの4声かけとも反応を取れた。

【思ったこと】

  • 今日は「いつもとやり方が違う」「本気でアプローチする必要がある(負荷が増える)」という状況で緊張してたのか、正直地蔵しそうな雰囲気だった(笑)。でも、タイプの子を見かけたらすぐに声をかけることができた。おそらく、今まで「声かけするの嫌だ」という状況でも、30人しっかりやってきた流れがあったからだと思う。
  • 本気アプローチして、例え無視されても、今まで無視され続けてきた耐性があるので、心が折れにくくなっている。不思議と切り替えられて次に行ける。700声かけでたくさん「最悪」を経験してきたことで、落ち込まずに継続できそう。
  • 今は「1日1時間10人声かけ」くらいが苦痛を感じず毎日継続できそう。慣れてきたら徐々に時間増やしていけば良いかと思った。
  • 1時間で本気アプローチ10人できるように調整したい。地蔵防止の適当声かけも大事だが、進歩がないので。

課題

  • 落ち着いてはっきり話す。聞き返されることが多かった。
  • 「無視」「チラ見して無視」が多いので、切り返しを用意して試してみたい。
  • やはり型を作りたい。作れたらアプローチがもっとラクになりそう。未知要素が減って恐怖がもっとなくなりそう。

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

タイトルとURLをコピーしました