TAVナンパ体験談【2020年6月12日】自粛明け

成功への道のりナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年6月12日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅西口

時間

アプローチ時間:17:30~18:30

今日の課題

マスクを使った共有スペース声かけを試す。

今日の実績

■声かけ3人(反応あり3)

考察

■地蔵せず声かけすることができた。むしろ前よりもラク声かけできた気がする。その要因として考えられるのは、自粛期間中に「自分が失敗している恥ずかしい音声」を聞いていたからだと思う。ダメな自分」が普通になっているので、実際に失敗しても「まぁ、そうだよね」って感じでダメージが少ない。ダメな自分がもっとスタンダードになるように、音声聞き続けて見る。

■自粛期間中に読んだ「バガボンド」にあった「弱さを経ていない強さはない」「恐怖を脇に置いておく」が結構自分の中で効いている気がする。怖いけど声かけいけちゃう感じ。

試すもの(=声かけの型)が決まってるといきやすいと感じた。僕みたいな初心者は、慣れるまで言うこと決めておいた方が良さそう。それを試行錯誤していけば、おのずと結果はついてくるはず。

型は「ロストアプローチ」にしてみる。道具が何もいらないからやりやすそう。「このくらいのマウンテンゴリラ見ませんでした?」を試してみる。(Twitterで見つけた面白かったやつ)

■ターゲットを見つけたらチェイスする(良いタイミングになるまで待つ。チェイス中に乗り換えも可)

■基本は座って待機する(歩き続けると、暑さでやる気が失せる)

■行く前までは「行きたくねーなー」と思ってたけど、「行くだけ行こう」と思って現場に立った。現場に立ったらすんなり声かけできたわけだけど、帰りに思ったのは、「やっぱり声かけしたいんだな」ってこと。自分の成し遂げたいことに向かって前に進めている、やるべきことやれてるという喜びや心の安定感を感じました。

声かけさえ続けていれば、結果が出るまでは時間の問題。でも、声かけしなければ一生今のまま。

次の課題(ルール)

4人以上に「ロストアプローチ」を試す。

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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