TAVナンパ体験談【2020年6月14日】ロストアプローチ

成功への道のりナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年6月14日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅西口

時間

アプローチ時間:17:30~18:30

今日の課題

4人以上に「ロストアプローチ」を試す。

今日の実績

■声かけ4人(反応あり4)

考察

■ロストアプローチは「このくらいのマウンテンゴリラ見ませんでした?」に決めて声かけ。

■型を用意していたものの、最初の「ごめんなさい、ちょっといい?」でいろんな反応があるので、そこを指摘してロストできないことが多かった。でも声かけでは「相手のプット」が最優先なので、これはこれで良いのだと感じている。

■オープンして話して行く途中で「相手に興味を持つ」ということを思い出すことができ、友人と話すイメージで話し始めたらうまく会話が回るようになった。

■いろいろ仕掛けてみると、「愛想笑い」と「本気笑い」の差がちょっとわかってきた気がする。本気で笑ってるときは何かが弾けたように笑う。愛想笑いしてるときはそれ指摘してもいいかも。

■ロストアプローチに対するパターンが増えた→「うざって顔するパターン」。この返しを考えたい。

■「すみません」に対する返しも考えたい。

■うざがられたり、あしらわれたりしたけど、これが現実。ちゃんと受け止める。今が最低ならあとは上がるだけ。

■用意したものではなく、プットを拾えてるのは良い傾向。あとはどう返すか試行錯誤するだけ。

■実は最初の20分くらいは地蔵気味だった。でも、「時間がもったいない」と思ったらパワーが湧いてトントンと行けた。今まで地蔵してきた分、「お前まだ地蔵するのか?これからも時間を無駄にし続けるのか?」という気持ちが強くなってきてる気がする。なので、地蔵してる時間って案外無駄じゃないのかもしれない。とりあえず「現場に出る」を意識したい。

■音声を聞いたけど声が細い。舐められるような出し方な気がする。岡田さんのトーンを真似したい。

書き起こし

2020年6月14日「ロストアプローチ」

2020年6月14日「急いでますの返しからのアプローチ」

2020年6月14日「美容院帰りの女性」

次の課題(ルール)

5人以上に「ロストアプローチ」を試す。

  • 声量とトーンを岡田さんに近づける(腹から声、声量強め)
  • フレーズ後の相手のプット(反応、言葉、仕草など)に集中。パターンを収集する。

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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