TAVナンパ体験談【2020年6月20日】地蔵

成功への道のりナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年6月20日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅西口

時間

アプローチ時間:17:30~18:30

今日の課題

5人以上に「ロストアプローチ」を試す。

今日の実績

■声かけ0人

考察

【なぜか地蔵をしてしまった。】

考えられる原因は2つ。

  • 「声のトーンが弱いから強くする」という課題を挙げたものの、すぐ治るものじゃない
  • ナンパを成功させている現場をばったり見てしまった

これらによって、過度に失敗を恐れてしまった。

「声かけても弱々しい声しか出せないからやりたくないなー」みたいに思ってしまった。

今の段階では、まだ結果を求めずに、数さえこなせればOKと考えた方が良さそう。

●反省や改善、トレーニングは行う。だけど、現場では「目標フレーズ」が言えればOKとする。数だけ追う。結果を求めない。期待しない。

●「目標フレーズ」のハードルを下げる→「ねぇ、ちょっといい?一瞬だけ」「この辺でこのくらいのペンギン見ませんでした?(相手のプットを確かめる)」まで言えればOK。できたら自分を褒める。

●それ以降は成り行きに任せる。降りてきた言葉を喋る。自然体。結果を期待しない。

●自分がやれるところまでやれたらOK!あとは成り行き任せ。あとは普段のトレーニングが勝手に出る。

●弱い自分に勝てばいい。「強さ」が手に入ればいい。とにかくこれが欲しい。だから「美人に挑むだけ」だけでも価値がある。

●肉体的疲労の影響もあるかも。そもそも性欲がなかったらナンパなんてやらない。家を出る前にプロテインと水分を取っていく。

●自分がナンパをやる目的を明確にする。どんな風になりたいからナンパをするのか?確かに、サーフィンのトレーニングを続けられているのは、乗った時が快感で楽しいから。

●ナンパをする目的

→人間関係において引け目を感じず、動じない強さを得たい。「強さ」と「器の広さ」。やりたいことを素直にやれる、心の自由が欲しい。

→好みの女性、好みのカラダを、相手に求められながら、思う存分抱きたい。

 

〈参考動画〉

 

【横隔膜トレーニングを始めます】

■今回地蔵して原因を考えた結果、自分の声に自信がないことが明確にわかった。

■確かに、TAVのフレーズを使うなら、岡田さんのように低くて落ち着きのあるトーンで喋れるようになる必要がある。

■なので、岡田さんが紹介していた「リーダーは低い声で話せ」のトレーニングを継続していこうと思う。

次の課題(ルール)

5人以上に「ロストアプローチ」を試す。

「ねぇ、ちょっといい?一瞬だけ」「この辺でこのくらいのペンギン見ませんでした?(相手のプットを確かめる)」まで言えればOK。

Twitter(今日のツイート)

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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