TAVナンパ体験談【2020年8月24日】「目的」は重要

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年8月24日のTAVナンパ体験談です。

場所

神奈川県某駅

時間

活動時間:19:00~20:00

今日の実績

シミュレーション5人

考察

目的は重要

やっぱり、行動の先に目的がないと原動力は生まれない気がする。

ナンパの場合は「性欲」。だってそのための活動なんだから。

目的がない状態は、アスリートで言ったら「勝ちたい」という気持ちがなくなっている状態。

やりたくないというより、やる意義がなくなる。やる気とか意欲の問題じゃない。

それでは動けないのは当たり前。

とりあえず体調を整えて、強い目的を持てている状態を作ることを心がける。睡眠。栄養。

あとは、地蔵を克服するまで「オ◯禁」はした方がいいかも。目的を持ち続けるという意味でも。

性欲がないと、声かけできない他の理由がわからなくなるのもあるし。

パズルを揃える?

今のところ、地蔵克服に重要なパズルとしては以下の4つかなと感じている。

  • やりたいという強い欲
  • 嫌われることへの慣れと理解
  • 成功への正しい方法とイメージ
  • リスク回避の準備

ちょっとこれら4つを揃えることに注力していく。

ふと思ったこと。

「嫌われる」って、一見孤独になるイメージだけど、捉え方によっては「解放、自由」という感覚でもある気がする。

失敗のイメトレしてたり、街中で「自分は嫌われている」という感覚を持ってみると、「嫌われるって意外に人の目から解放されて気持ちいいのかも。自分のやりたいこと自由にできそう」と思えるときがある。

ちょっと哲学チックで気持ち悪いけど(笑)、結構重要な感覚かもしれない。

今の課題

■アプローチ構成(共有スペースアプローチ)

  1. 瞑想状態の状態を思い出す
  2. アプローチイメージ(共有スペース、アプローチイメージ、コンタクトポイント)
  3. いつもの瞑想時のワードを連呼
  4. ファーストコンタクト (雑念があってもコンタクトしていくと、余計なことを考える癖が治る。「ごめん、ちょっといい?」聞きたくて聞く。ローテンション。笑わない)←ターゲットを見つけたらこのルーティンを行う。
  5. 共有スペースアプローチ(靴:「これどこで買ったの?」ローテンション。笑わない。聞きたくて聞く。靴を指さす。ユニークすり替えフォロー)
  6. 共有スペース1(バッグ:「これは何入ってるの?」ユニークすり替えフォロー)
  7. 共有スペース2 orロスト(「何途中なんですか?」「てかマスク大きくないですか?」「この辺でペンギン見ませんでした?」ユニークすり替えフォロー)
  8. オファー(まずは断らせる。ユニーク理由&ユニークフォロー)
  9. 再オファー(ユニーク理由&ユニークフォロー)

 

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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