TAVナンパ体験談【2020年8月25日】1UP

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年8月25日のTAVナンパ体験談です。

場所

神奈川県某駅

時間

活動時間:19:00~20:00

今日の実績

シミュレーション8人

考察

1UP?

いつもやっている失敗イメトレのレベルを上げようと思って、周りにいる人の様子や音、肌感覚など、いろいろと観察してみた。

 

そこで気付いたのは、「思った以上に自分のことを見ている人はいない」ということ。

こう書けば当たり前のことなんだが、日常では常に誰かに見られている感覚を持って生きてきた。

特に女性にはすごく見られていると思ってこれまで窮屈に過ごしてきたと思う。

飲食店での食事中でも見られているのではと気になって食事が楽しめない程。強迫されている感覚に近い。

 

でも、周りを見渡してみたら、それぞれ自分のことに意識が向いていて、こちらなんて見ていない。

なので、少しレベルを挙げて、

  • 女性をじっくり観察する(目を見続ける)
  • 堂々と座る。(今まで目立たないように小さくなって座ってた)
  • 好きなように動く(自由に女性をチェイス)

をやってみたけど、女性も気づく人は少ないし、周りも誰も見ていなかった。

 

この経験から、「周りの目を過剰に気にする必要はない」「自分は結構自由」ということがちょっとわかった気がする。

 

よって、今後はもっと自由に動き回ったり観察しながらシミュレーションしてみる。

今までは人の目を気にして、不自然じゃないルートを歩いたりしてたけど、今後は自分の動きたいように動いてみる。

1つレベルを上げて活動していく。

仲の良い人でも、自分をコントロールしようとしてくる

一緒に仕事をしている仲間が何人かいる。

今日、そのうちの2人に同じことをされた。

 

それは「あえて事実を言わずに(確認せず)に、こちらをコントロールするような発言」をされたこと。

事実を言わなかった真意はわからないが、コントロールの方向性が僕にとってはあまり利益にならない方向だった。

なので、おそらくは「自分が面倒になる」「自分の利益が減る」からコントロールしようとしてきたのがわかる。

このように、利益を共にするはずの仕事仲間や、仲の良い友人でも、このようにコントロールしようとするものなんだなと感じた。(そんな人ばかりではないと思うけど)

 

このことから、嫌われてもいいから、自分の意思を一番に尊重して生きていかないと、搾取されるだけの人生になってしまうなと思った。

 

でも、今まで親や先生に気に入られることを考えて生きてきた人にとって、これはかなり難しいこと。

だって、「嫌われたら生きていけない」という感覚が染み付いてしまってるから。

だから、ほとんどの人は嫌われたくないと思って、気付いててもコントロールされる方向に向かってしまうんじゃないかな。

 

ただ、そうやってコントロールされると「自由」がないから、かなりストレスはたまる。

そうやって体を壊していってしまう。

 

「嫌われても生きていける」ってことを知ることができれば、人生ラクになる気がする。

それが無意識にわかっているから、ナンパを諦められないのかもしれない。

今の課題

■アプローチ構成(共有スペースアプローチ)

  1. 瞑想状態の状態を思い出す
  2. アプローチイメージ(共有スペース、アプローチイメージ、コンタクトポイント)
  3. いつもの瞑想時のワードを連呼
  4. ファーストコンタクト (雑念があってもコンタクトしていくと、余計なことを考える癖が治る。「ごめん、ちょっといい?」聞きたくて聞く。ローテンション。笑わない)←ターゲットを見つけたらこのルーティンを行う。
  5. 共有スペースアプローチ(靴:「これどこで買ったの?」ローテンション。笑わない。聞きたくて聞く。靴を指さす。ユニークすり替えフォロー)
  6. 共有スペース1(バッグ:「これは何入ってるの?」ユニークすり替えフォロー)
  7. 共有スペース2 orロスト(「何途中なんですか?」「てかマスク大きくないですか?」「この辺でペンギン見ませんでした?」ユニークすり替えフォロー)
  8. オファー(まずは断らせる。ユニーク理由&ユニークフォロー)
  9. 再オファー(ユニーク理由&ユニークフォロー)

 

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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