TAVナンパ体験談【2020年8月30日】微量だが・・・。(自分用メモあり)

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年8月30日のTAVナンパ体験談です。

場所

神奈川県某駅

時間

活動時間:19:10~20:10

今日の実績

シミュレーション3人

考察

微量だが増している

本当にわずかだが、「声かけ行けそう」という感覚が増してきている気がする。

「プロナンパ師でも失敗する」ということがわかったからかもしれない。(参考:TAVナンパ体験談【2020年8月27、28日】60%は必ず失敗する

ただ、この日は肉体的に疲れていて、欲があんまり湧かなかったため、本気でやってみようと思えなかった(言い訳かもしれないが)

次回は1日にやるので、体調万全にして、街に出たいと思う。

でも、決して無理して声かけはしない。嫌な感情を生まないように丁寧に活動していく。

「配慮」と「遠慮(怯え)」を混同してはいけない

「周りの目を気にする」という同じ言葉でも、「配慮する」と「遠慮する(怯えている)」があり、それを混同してはいけないと感じた。

「人混み=声かけない」ということにも、「人の目が気になって声かけできない」というのは遠慮であるが、「女性からしたら人混みで目立つのが嫌だろうからあえて声かけない」というのは配慮である。

この場合、行動としては「声をかけない」が正解であるが、「遠慮してはダメだ!勇気を示すんだ!」といって人混みでもお構い無しに声かけてしまうと「配慮ができない人」になってしまう。

この使い分けをできるようになりたい。

遠慮はしなくていいが、配慮ができる人を目指し、適格な行動が取れる人間になりたい。

地蔵に関して重要だと感じる項目をまとめおく

地蔵に関して、今のところ重要だと感じている項目を、自分用のメモとしてここにまとめておく。

  • 発声直前までのシミュレーションを継続
  • 「とりあえずご飯やお茶に誘う」という意識(与える意識)
  • 本音で生きる
  • 失敗が普通(トップでも6割は失敗)
  • 悪い反応が普通
  • リーガルリスク(配慮)は必要
  • 嫌われても生きていける(その方が本当の味方ができる)
  • 嫌われる=解放、自由
  • 失敗に慣れる
  • 目的(ゴール、欲)を強く持つ
  • 自分が声かけしやすい環境を作る(=準備)
  • 人に期待しない(各々自分本位で生きているから、良くしてもらうことは期待できない。自分も自分本位で生きていい。)
  • 正しい方法(ゴールまでの正しい地図)を知る
  • 無理はしない(嫌な感情を徹底して取り除く)

今の課題

■アプローチ構成(共有スペースアプローチ)

  1. 瞑想状態の状態を思い出す
  2. アプローチイメージ(共有スペース、アプローチイメージ、コンタクトポイント)
  3. いつもの瞑想時のワードを連呼
  4. ファーストコンタクト (雑念があってもコンタクトしていくと、余計なことを考える癖が治る。「ごめん、ちょっといい?」聞きたくて聞く。ローテンション。笑わない)←ターゲットを見つけたらこのルーティンを行う。
  5. 共有スペースアプローチ(靴:「これどこで買ったの?」ローテンション。笑わない。聞きたくて聞く。靴を指さす。ユニークすり替えフォロー)
  6. 共有スペース1(バッグ:「これは何入ってるの?」ユニークすり替えフォロー)
  7. 共有スペース2 orロスト(「何途中なんですか?」「てかマスク大きくないですか?」「この辺でペンギン見ませんでした?」ユニークすり替えフォロー)
  8. オファー(まずは断らせる。ユニーク理由&ユニークフォロー)
  9. 再オファー(ユニーク理由&ユニークフォロー)

 

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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