TAVナンパ体験談【2020年8月4日】シミュレーション5人

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年8月4日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅西口

時間

活動時間:18:00~19:00

今日の課題

シミュレーション

今日の実績

シミュレーション5人

考察

特徴のある共有スペースは少ない

道ゆく人の共有スペースのネタを増やそうと思っているが、よくよく観察してみると、いじるほどの特徴のある持ち物を持っている人は少ない。

例えば、「デニムにTシャツ」とか「一色のワンピにサンダル」とか。

僕はシンプルな人を好むので、余計に指摘するところがない。

シミュレーションをやっていて、「これどういじる?」って悩むことが多く、座って回想してもやっぱりいじるところがない。笑

単にインプットが足りないのかもしれないが、このままだと「特徴のない好みの女性」にアプローチすることができない。

なので、「特徴なくてもアプローチできる型」を一つ持つことにした。

特徴のない女性へのアプローチをイメトレ

「特徴のない女性へのアプローチ」が定まっても、現場でスッと出てこないと、不安で声かけに躊躇する感覚がある。

なので、ターゲットを見た瞬間にアプローチの流れが瞬時に出てくるように、毎日イメージトレーニングをする。

アスリートが試合(=現場での声かけ)で結果を出すために、練習(=イメトレ)をするのと同じ。

「基本となるアプローチの型」を設定して「イメトレ」をする。そしてそれを「現場で瞬時にイメージできる」ようにする。

女性に価値を置かない

岡田さんの言葉で「女性に価値を置かない」というものがある。

確かにその通りで、「女性」より「自分の試行錯誤」に価値を置くべき。

自分が「できるようになること」を楽しむこと、「ナンパの研究を楽しむこと」に価値をおいた方が、人生は楽しくなりそう。

「自分の課題」は日々変わる

行動していると、地蔵でも新しい気づきがあるし、自分の課題となるものも日々変わっていく。

だから、惰性で活動して成長が止まることがないように、日々自分の状態を観察していきたい。

地蔵でもいいから、とにかく今の課題と思えるものに対して行動し続ける。

「行動していれば、ボトルネックはダイナミックに変わる。」

今の課題

■アプローチ構成(共有スペースアプローチ)

  1. 観察 ⇒ 共有スペースピック(2つ。 基本は靴とバッグ)
  2. アプローチイメージ(各共有スペースに対するすり替えとフォロー←今ココ!
  3. アプローチ開始(アプローチしやすい環境の見極め)
  4. ファーストコンタクト (「ごめん、ちょっといい?」聞きたくて聞く。ローテンション。笑わない)
  5. 共有スペースアプローチ(靴:「これどこで買ったの?」ローテンション。笑わない。聞きたくて聞く。靴を指さす。ユニークすり替え→フォロー)
  6. 共有スペース1(バッグ:「これは何入ってるの?」ユニークすり替え→フォロー)
  7. 共有スペース2 or ロスト(「何途中なんですか?」「てかマスク大きくないですか?」「この辺でペンギン見ませんでした?」ユニークすり替え→フォロー)
  8. オファー(まずは断らせる。ユニーク理由&ユニークフォロー)
  9. 再オファー(ユニーク理由&ユニークフォロー)

 

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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