TAVナンパ体験談【2020年8月9日】シミュレーション3人

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年8月9日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅西口

時間

活動時間:19:30~19:00

今日の課題

シミュレーション

今日の実績

シミュレーション3人

考察

本気で成功したいと思ってない

結果として、現場に出てシミュレーションまでは行なったが、家に出る前から「やりたくない」と思っている状態だった。

 

「声かけは今の自分に必要なこと」とわかっているのに、「やりたくない」と思ってしまうことに対して、今までずっと不思議に思っていた。

自分の好きなサーフィンは、眠くても朝早くから海に行ったり、体が辛くても練習したり、やる気がなくてもトレーニングしたりできるのに、なんでナンパはできないのか?

 

その違いを考えていたら、一つの答えが出てきた。

それが「本気で成功したいと思えていない」ということ。

 

サーフィンの場合は、波に乗った時にものすごい「快感」がある。

その快感を得たいがために、少しばかり体がつらくても海に行くし、上手くなるためのトレーニングを自ら継続している。

 

「じゃあナンパは?」と考えた時に、その快感となるもの(=成功)が曖昧でした。

普通のナンパ師なら「好みの女性とセッ◯スしたい」という動機があって活動していると思います。

でも、僕の場合、その気持ちが弱いことがわかったんです。

  • 「嫌われたくない」という気持ちが強すぎて、美人とのセッ◯スにも不安を感じている
  • オ◯ニーしていることで、ある程度性欲が満たされてしまっている

 

このように「本気で成功したいと思えてない」から、女性から冷たい反応を取られてまで行動したいと思わない……と思っているのではないかと感じています。

逆に「本気で成功したい=本気で美人とセッ◯スしたい」と思えたら、失敗したり、嫌われたりすることなんてどうでもよくなって、どんどん声かけできるのではないかと。

 

なので、以下のような対策を取ってみることにしました。

  • 「嫌われたくない」を超えるほどの大きい欲望を持つ
  • セックスに対する不安に対して準備する

具体的な施策としては、以下の通り。

  • 適度な「オナ禁」で性欲減退防止
  • 性欲を上げる「サプリ」の活用
  • 「風俗」を定期的に利用(女性とのセックスに対する壁をなくす)
  • 「ナンパに成功して美人とセックスする」までを妄想する(願望を強める)

これらを試して、自分の気持ちがどう変わるのか観察していきたいと思います。

(と言っても、「風俗」に関しては、今はコロナの関係で難しいと思いますが)

今の課題

■アプローチ構成(共有スペースアプローチ)

  1. 観察 ⇒ 共有スペースピック(2つ。 基本は靴とバッグ)
  2. アプローチイメージ(各共有スペースに対するすり替えとフォロー←今ココ!
  3. アプローチ開始(アプローチしやすい環境の見極め)
  4. ファーストコンタクト (「ごめん、ちょっといい?」聞きたくて聞く。ローテンション。笑わない)
  5. 共有スペースアプローチ(靴:「これどこで買ったの?」ローテンション。笑わない。聞きたくて聞く。靴を指さす。ユニークすり替え→フォロー)
  6. 共有スペース1(バッグ:「これは何入ってるの?」ユニークすり替え→フォロー)
  7. 共有スペース2 or ロスト(「何途中なんですか?」「てかマスク大きくないですか?」「この辺でペンギン見ませんでした?」ユニークすり替え→フォロー)
  8. オファー(まずは断らせる。ユニーク理由&ユニークフォロー)
  9. 再オファー(ユニーク理由&ユニークフォロー)

 

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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