TAVナンパ体験談【2020年9月1日】人の目を気にするということは・・・。

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年9月1日のTAVナンパ体験談です。

場所

神奈川県某駅

時間

活動時間:19:10~20:10

今日の実績

シミュレーション3人

考察

人の目を気にするということは・・・

人の目を気にするということは、「平均的な人生しか生きられない」ということになる。

なぜなら、「周りの人の基準」で生きていることになるから。

気にしている人や空気を読んでいる人の数が多ければ多いほど平均化されていくから、どんどん当たり障りのない人間になっていく。

だから特別何も成し遂げていない人間になってしまう。

今自分がくすぶっているのも、周りの人の基準で生きてきたからかもしれない。

確かに、周りの人間が自分より優れている確証なんてなくて。

「自分より劣っているのに、無駄に自信だけある人」に振り回されている可能性がある。

「自分の利益のために、こちらをコントロールしようとしてくる人」もいる。

そんな人たちの目を気にして生きていたら、確かに平均でしか生きられないし、平凡な人生しか生きられない。

だから、自分の実現したい人生にしたいなら、自分の思考と行動を優先しなければならない。

自分を生きないと、すごくはなれない。突出した人間にはなれない。特別な人間にはなれない。

本当に信じられるのは自分だけ。

もしかしたら、自分は本当はすごいことができる人間なのかもしれない。自分の感覚と合う人間なんてそうはいなくて。自分のレベルに合わせられる人間なんてそういない。

だから自分を信じてそれを貫けばすごくなれるのかも。

・・・と、なぜか部屋を掃除しているときに、ふとこんなことを考えてました。笑

頭だけでなく心の底からこれを理解して、行動に移せるよう、意識して生きていきたい。

嫌な感情だけは絶対に生まない

声かけにおいて、嫌な感情だけは絶対に生まないように気をつける。

少しでも声かけが嫌だと思ったらシミュレーションで終わらせていい。

できることをサボらず行動すればいい。

今までは無理して声かけして何度も失敗してきた。

だから、今回は徹底して「逆」をやる。

押してダメなら引いてみる。

成功パターンのシミュレーションも大事

成功パターンもシミュレーションした方がいい。

そう思ったのは、「会話が続く」ということに対しても恐怖があるかもしれないと思ったから。

会話を続けなければならないというプレッシャー?

  • 「会話が詰まる恐怖」
  • 「笑いが生まれなかったらどうしよう」
  • 「スベったらどうしよう」

この恐怖を取り除くためには、会話カードを切るだけで基本的に会話が成立するというスクリプトを作ることが有効かも。

会話が続けられるという自信が持てるスクリプトを一つ用意しておくこと。

ここまでカードを切ってダメならリリースみたいな分起点も決めておく。

それを徹底的にイメトレする。

今の課題

■アプローチ構成(共有スペースアプローチ)

  1. 瞑想状態の状態を思い出す
  2. アプローチイメージ(共有スペース、アプローチイメージ、コンタクトポイント)
  3. いつもの瞑想時のワードを連呼
  4. ファーストコンタクト (雑念があってもコンタクトしていくと、余計なことを考える癖が治る。「ごめん、ちょっといい?」聞きたくて聞く。ローテンション。笑わない)←ターゲットを見つけたらこのルーティンを行う。
  5. 共有スペースアプローチ(靴:「これどこで買ったの?」ローテンション。笑わない。聞きたくて聞く。靴を指さす。ユニークすり替えフォロー)
  6. 共有スペース1(バッグ:「これは何入ってるの?」ユニークすり替えフォロー)
  7. 共有スペース2 orロスト(「何途中なんですか?」「てかマスク大きくないですか?」「この辺でペンギン見ませんでした?」ユニークすり替えフォロー)
  8. オファー(まずは断らせる。ユニーク理由&ユニークフォロー)
  9. 再オファー(ユニーク理由&ユニークフォロー)

 

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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