TAVナンパ体験談【2020年9月10日】緊張が増した。

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年9月10日のTAVナンパ体験談です。

場所

神奈川県某駅

時間

活動時間:19:15~19:50

今日の課題

いけそうな時だけ1声かけ

今日の実績

シミュレーション3人

考察

緊張が増した

昨日作成したステップを遂行するため、今日から「いけそうな時だけ1声かけする」の意識で活動。

目標値が「シミュレーション」から「1声かけする」に上がったからか、行く前の精神的負担が増えた。(単純にめちゃくちゃ緊張する)

でも、緊張するというのもリアリティが出た証拠なので、良い傾向だと思う。一歩前に進んだ活動ができている証拠。

 

また、緊張したからといって「街に行かない」という選択肢が出なかったもの良い傾向。

おそらくこれまでの活動で習慣化できているのと、「地蔵してもいい」と自分に許可を出していることが大きい。

街に出ないと何も始まらないから、これに関しては大きな進歩と言える。

 

そして、ここからが僕の心の中の動き。↓

  • 「ここで嫌な感情を生み出さないように、無理せず慎重に活動する必要がありそう。」
  • 「とりあえずいつも通りシミュレーションして、行けるときだけ声かけるでやってみよう。」
  • 「・・・(活動中)」
  • 「いけそうなときでやってたら、多分ずっと声かけしないわこれ。笑」

ということで、「いけそうな時」という意識だと、甘えが出て永遠にやらなそうな気がしました。

 

なので、「1日置き1声かけ」にした方が良さそう。

強制力が出るので、活動レベルとしてはちょっと厳しいかもしれないが、やってみてキツかったらまたシミュレーションに戻せばいい。

あくまでも試行錯誤。引き返すことになっても良し。

嫌な感情を生まないように自分に優しくすることも大事だが、自分に期待してチャレンジさせることも忘れてはいけない気がする。

通して言えるのは、自分を粗末に扱わないこと。

今の課題

■アプローチ構成(共有スペースアプローチ)

  1. 瞑想状態の状態を思い出す
  2. アプローチイメージ(共有スペース、アプローチイメージ、コンタクトポイント)
  3. いつもの瞑想時のワードを連呼
  4. ファーストコンタクト (雑念があってもコンタクトしていくと、余計なことを考える癖が治る。「ごめん、ちょっといい?」聞きたくて聞く。ローテンション。笑わない)←ターゲットを見つけたらこのルーティンを行う。
  5. 共有スペースアプローチ(靴:「これどこで買ったの?」ローテンション。笑わない。聞きたくて聞く。靴を指さす。ユニークすり替えフォロー)
  6. 共有スペース1(バッグ:「これは何入ってるの?」ユニークすり替えフォロー)
  7. 共有スペース2 orロスト(「何途中なんですか?」「てかマスク大きくないですか?」「この辺でペンギン見ませんでした?」ユニークすり替えフォロー)
  8. オファー(まずは断らせる。ユニーク理由&ユニークフォロー)
  9. 再オファー(ユニーク理由&ユニークフォロー)

 

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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