TAVナンパ体験談【2020年9月19日】今日も1声かけ

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年9月19日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅

時間

活動時間:17:00~18:15

今日の課題

1声かけ

今日の実績

1声かけ

考察

今日も1声かけできた。

 

最初の1時間はいろいろな言い訳をして声かけられなかった。

でもその言い訳に対して、今学んでいるACTのワークに当てはめてしっかり向き合ったら、何とか解決できた。

おかげで最後に1声かけすることができた。声かけ条件がそろっていたので、抵抗も少なかった。

※「すれ違った女性に対して引き返して声かけづらい」という言い訳をしていた。

 

やはりまだ慣れていないのか、声かけできるまでに時間はかかるが、ゆっくり数を増やしていければと思う。

前みたいな恐怖している自分を無視して「えいや!」っていう声かけじゃないので、これまでとは違った手応えを感じている。

とにかく丁寧にワークを行い、丁寧に声かけしていく。

少し驚かすくらいがちょうど良い

声かけするときは、少し驚かすくらいがちょうど良いかも。

少し重低音で強めに声かけるイメージ。

その方が、とりあえず反応は取れる。

おそらく、NLPの「混乱」という手法がこれに当てはまる。

相手は「やや混乱」させて、こちらに主導権を寄せると、相手は反応せずにはいられなくなるというスキル。

・・・て、誰かがTAVの手法を解説していました。笑

当分はこれを練習してみようと思う。

できたこと

街に出ることができた

1声かけできた

問題から逃げず受け止め、その場で対処できた

リアクションを取ることができた

本で学んだワークを試すことができた

反省

■すれ違いだと振り返って声かけしづらい

→「これどこで買ったの?」という共有アプローチなので、アイテム見ながら振り向けば違和感ない。とりあえず声かけできればOK。リアクションを取る練習中なのだから。

■ターゲットを見つけてからACTのワークをやると時間がかかる。

→ワークはターゲットを探しながら常にやっておく(自分の感情と思考に注目しておく)。今に集中できていて、声かけ意欲があれば直前にやらなくてもOK。

■その日によって意欲が違う(疲れ具合などの関係で)

→とりあえず、最低1日1声かけに設定して、後は意欲に従う。(アスリートも体調を決めてその日の練習メニューを決めている。同じこと。)

課題

■「はっきり意識を取ること」を心がける。

→意識を取れていないのに何か言っても聞いていない気がする。

→「アイコンタクト 」を取ることを意識する。

→「ちょっといいですか?」(アイコンタクトあり)「これどこで買ったの?」

 

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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