TAVナンパ体験談【2020年9月2日】ハイコストハイリターンだからこそ。

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年9月2日のTAVナンパ体験談です。

場所

神奈川県某駅

時間

活動時間:19:10~20:10

今日の実績

シミュレーション3人

考察

ハイコストハイリターン

ナンパは「ハイコストハイリターン」。

失敗が当たり前でメンタルダメージが大きいが、得るもの(複数人のセックス、中身で好きになってもらえる、強さを得られる)も大きい。

逆に一般的な出会い(紹介、マッチングアプリ等)は「ローコストローリターン」。

出会いの労力は少なくて済む(精神的にラク)が、得るもの(1人のセックス、基本浮気NG、ステータスで好きになられる可能性あり、だから浮気や不倫される)も低品質。

もちろん、これが絶対ではないが、少なくとも僕はそう感じる。

だからこそ、ナンパはやはり失敗はつきものだと考えるべきではないか?

雨の日に適したポイントを発見

今日は途中から雨が降って来たので、中断して、雨の日でもできるポイントを探してみた。

ちょうど良いところがあったので、雨の日はここでやってもいいかも。

ただ、クロージングが難しそうなので、雨の日はLINEゲットに絞って活動するほうが良いかも。

「良い扱い」は普通じゃない

自分は今まで、好意を持たれるのが普通だと思ってた。(男女問わず)

なぜなら、真面目、誠実に生きてきて、そのように感じることが多かったから。

でも、相手が良くしてくれるのは表向きなだけなのでは?と最近感じてきた。

というのも、それは相手も良く思われたいと思っているだけから。こちらに良くすることで。

心底では、こちらのことなんかどうでもよくて、自分の利益を優先している場合が多いのではないかと。

もちろん、こんな人ばかりではないが、本物の人とつながれることは少ない気がする。

だから、この世の中「受け入れられないのが普通」なのかなと。

本当に受け入れられることなんて滅多にない。

だから相手に期待してはいけないし、見返りも求めてはいけない。

でも、自分が「与える意識でいること」はブレてはいけない。

相手に期待できない、見返りがないからといって、与える意識を持っていないと、本物との出会いもなくなってしまう。

与えるけど、搾取はされない。

そんなバランスの良い生き方ができたらと思う。

本当にこちらのことを良くしてくれる人が現れたら、それが「有難い」ことなのだと思う。(=有難いのだから、受け入れられないのが普通)

今の課題

■アプローチ構成(共有スペースアプローチ)

  1. 瞑想状態の状態を思い出す
  2. アプローチイメージ(共有スペース、アプローチイメージ、コンタクトポイント)
  3. いつもの瞑想時のワードを連呼
  4. ファーストコンタクト (雑念があってもコンタクトしていくと、余計なことを考える癖が治る。「ごめん、ちょっといい?」聞きたくて聞く。ローテンション。笑わない)←ターゲットを見つけたらこのルーティンを行う。
  5. 共有スペースアプローチ(靴:「これどこで買ったの?」ローテンション。笑わない。聞きたくて聞く。靴を指さす。ユニークすり替えフォロー)
  6. 共有スペース1(バッグ:「これは何入ってるの?」ユニークすり替えフォロー)
  7. 共有スペース2 orロスト(「何途中なんですか?」「てかマスク大きくないですか?」「この辺でペンギン見ませんでした?」ユニークすり替えフォロー)
  8. オファー(まずは断らせる。ユニーク理由&ユニークフォロー)
  9. 再オファー(ユニーク理由&ユニークフォロー)

 

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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