TAVナンパ体験談【2020年9月24日】雨

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年9月24日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅

時間

活動時間:17:00~17:30

今日の課題

1声かけ

今日の実績

0声かけ

考察

突然の雨

街に着いた瞬間に雨。

小雨だったのでしばらく歩いたが、やはり継続できないと判断し、駅構内へ。

こうやって「雨でできない」というのももったいない気がしてきた。

雨の日でもできるアプローチを考えるべきか。

 

駅構内のショッピングモールで声かけを継続。

ただ、こういった施設内は、

  • まぁまぁ人混み
  • 導線が悪い(ホテルが難しい)
  • 店舗へ迷惑がかかる

などの理由で、あまりやろうと思えない。

言い訳かと思ったが、冷静に考えてもその考えは変わらず。

なので、雨の日も外で出来るようなアプローチ方法を考えたいと思う。

声かけはできなかったけど

ショッピングモール内で1声かけしようと思い、ターゲットを見つけたので、チェイス。

ただ、声かけようと近づいた瞬間にショップへ入っていってしまった。

モール内だとこういうことがある。

声かけできなかったけど、その前提で動けていたので、これはこれで評価したい。

アプローチの試行錯誤

アプローチの型をいくつか決めて、自分にあったアプローチ方法を模索していきたい。

いろんな人の話を聞いていると、結局のところ、人ぞれぞれハマるアプローチ方法が違うように思う。

みんな見た目も雰囲気も違うんだから、アプローチの方法も違って当然か。

成功する共通点はあると思うので、学ぶことはやめないが、人がやっているアプローチ方法を鵜呑みにしないように気をつけたい。

できたこと

街に出ることができた

言い訳に向き合うことができた

声かけしようと思えた(実質1声かけで良し)

今後の試行錯誤の方向性を見つけられた

雨の日でも前向きに考えることができた

課題

■「はっきり意識を取ること」を心がける。

→意識を取れていないのに何か言っても聞いていない気がする。

→「アイコンタクト 」を取ることを意識する。

→「ちょっといいですか?」(アイコンタクトあり)「これどこで買ったの?」

 

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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