TAVナンパ体験談【2020年9月28日】3声かけ

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年9月28日のTAVナンパ体験談です。

場所

横浜駅

時間

活動時間:19:00~20:10

今日の課題

2声かけ

今日の実績

3声かけ

考察

3声かけ

今日は3声かけできた。

行きの電車内の心境としては、「声かけを重く感じている」のか「ただ単に寝不足で身体がダルいのか」がわからない状態だった。

ただ、どちらにしても「その思考は役に立たない」ので、いつものルーティンで行動する意識を持った。

 

やはり最初の1声かけ目は重かったが、

  • 「自分以外価値ゼロ」※ナンパ時に限り
  • 「自分の課題をやることが一番価値が高い」

と、自分の課題のみに集中したことで声かけできた。

その後、ACTのワークをやって、心理的にしっかり立て直してから2人目に声かけ。

 

ここまでくると、心理的抵抗が少なかったので、3人目もやることに。

前にもあったことだが、ナンパって最初の1〜3人目に対する声かけの抵抗が強くて、そのあとはかなりラクになる。

なので、「声をかける」ことに関しては、最初の数人を乗り越えるスキルさえ身につければ、良いのではとも感じた。

 

ただ、少なからず「拒絶のダメージ」や「アプローチ(会話生成、返答)の疲労」が蓄積されていくので、すぐに数を増やすことはやはり難しそう。

そこはやはり少しずつ慣れていくしかないか。

 

とはいえ、かなり順調に声かけできているので、とにかく無理せず慎重に継続していく。

「共有スペースアプローチ」はやはり反応が得やすいのか?

今は「ごめん、ちょっといいですか?」「これ(靴orバッグ)どこで買ったの?」から会話していくアプローチをやっているが、今のところ反応がいい。

3日で7人声かけして、無視が1人しかおらず、あとの6人は会話が成立している。

これは特別TAVの実録音声で岡田さんが実際にやってたやつを真似しているだけ。

「身の回りのものに反応しやすい」という女性脳の特質を活かしたアプローチなので、やっぱり効果あるんだなーと実感している。

他のアプローチも試したみたいが、今はこれで上手くいっているので、とりあえず継続していく。

できたこと

街に出ることができた

3声かけできた

自分の意欲に従って行動できた

ACTのワークで立ち直ることができた

他者より「自分の価値」の方を高く見積もることができた

課題

■「はっきり意識を取ること」を心がける。

→意識を取れていないのに何か言っても聞いていない気がする。

→「アイコンタクト 」を取ることを意識する。

→「ちょっといいですか?」(アイコンタクトあり)「これどこで買ったの?」

 

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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