TAVナンパ体験談【2020年9月9日】「プラス1kg」となるものは?

マルとバツナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2020年9月9日のTAVナンパ体験談です。

場所

神奈川県某駅

時間

活動時間:19:00~19:50

今日の実績

シミュレーション4人

考察

ナンパにおける「プラス1kg」は?

進歩がなくなってきたので、負荷をかけていきたいと考えている。

その際、声かけにおける「プラス1kgの負荷」となるものは何かを考えてみた。(なんだったらいけそうなのか?)

考えたステップは以下の通り。(21日周期)

  • ◯毎日街に出てシミュレーション(現状)
  • いけそうな時だけ1声かけ
  • 1日置き1声かけ
  • 11声かけ
  • いけそうな時だけ2声かけ(3ヶ月経過)
  • 1日置き2声かけ
  • 12声かけ
  • いけそうな時だけ3声かけ
  • 1日置き3声かけ(6ヶ月経過)
  • 13声かけ
  • いけそうな時だけ4声かけ
  • 1日置き4声かけ
  • 14声かけ(9ヶ月経過)
  • いけそうな時だけ5声かけ
  • 1日置き5声かけ
  • 15声かけ
  • いけそうな時だけ6声かけ(1年経過)

上記のように習慣と関連が深い「21日間」の周期で少しずつ負荷を上げていけば、1年経った時には最低でも「1日5人」には無理なく声かけできる状態になれている計算。

もちろん、計画通りには行かないと思うが、1日5人声かけできるようになれば、1ヶ月(20日活動)で100人声かけできている計算になる。

100人本気で声かけできるようになれれば、1即くらいはできていると思う。

つまり、月1では必ず魅力的な女性とセッ◯スできる計算。

その子をセ◯レ化すれば、4ヶ月後には週1で魅力的な女性とセッ◯スできる計算。

こう考えたら、今無理して声かけし、結局挫折してあきらめることになるより、少しずつでもいいから、1年かけてでも声かけできるようになれたほうが絶対良い。

少しずつ階段を上がっていきたい。

とりあえず、明日以降の21日間は「いけそうな時だけ1声かけ」の意識で活動を行う。

今の課題

■アプローチ構成(共有スペースアプローチ)

  1. 瞑想状態の状態を思い出す
  2. アプローチイメージ(共有スペース、アプローチイメージ、コンタクトポイント)
  3. いつもの瞑想時のワードを連呼
  4. ファーストコンタクト (雑念があってもコンタクトしていくと、余計なことを考える癖が治る。「ごめん、ちょっといい?」聞きたくて聞く。ローテンション。笑わない)←ターゲットを見つけたらこのルーティンを行う。
  5. 共有スペースアプローチ(靴:「これどこで買ったの?」ローテンション。笑わない。聞きたくて聞く。靴を指さす。ユニークすり替えフォロー)
  6. 共有スペース1(バッグ:「これは何入ってるの?」ユニークすり替えフォロー)
  7. 共有スペース2 orロスト(「何途中なんですか?」「てかマスク大きくないですか?」「この辺でペンギン見ませんでした?」ユニークすり替えフォロー)
  8. オファー(まずは断らせる。ユニーク理由&ユニークフォロー)
  9. 再オファー(ユニーク理由&ユニークフォロー)

 

お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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