TAVナンパ体験談【2019年11月27日】急に恐怖が。

道に立つ男性の足ナンパ体験談

【この記事を書いた人】WAI

ナンパ教材「岡田尚也のTAV」を実践中。
地蔵状態のド素人から女性に困らない男になるまでの成長過程を「実体験」として綴っている。
「折れない心を持つ強い男」「オーラと色気を放つ女性慣れした魅力的な男」になるのが目標。

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2019年11月27日のTAVナンパ体験談です。

場所

大宮駅(埼玉県)

時間

14:30〜14:25

今日の課題

誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【25日目】

今日の実績

■誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【25日目クリア】

■結果:拒否

【今日の実績と日付(証拠画像)】

取り忘れました。

考察

■今日も一人に声かけクリア(25日目)

■仕事中で普通に歩いている時にターゲットが現れたので、とっさに声かけ。

■声かけようと決意した瞬間に恐怖が襲ってきて、それが大きく感じたが、いつもの流れでスッと声かけできた。

■やっぱり恐怖そのものを消すことはできなくて、「怖くてもそのまま声かけることに慣れる」のが地蔵克服の正解のような気がしている。

■地蔵初期は声かけの恐怖が「断崖絶壁レベル」なので1声かけでも乗り越えるのに苦労する。でも現状の恐怖は「SASUKEのそり立つ壁」とか「ボルダリングの壁」くらいのレベルなので、それなりに抵抗はあるけど初期の頃より苦労しないという感じ。

■だから、凄腕レベルの人の1声かけ目の抵抗は「階段レベル」なんだと思う。抵抗はあるけど抵抗じゃないみたいな。

■結果は、拒否。こっちがカミカミでしどろもどろだったので、気持ち悪い認定された感じ。

■言葉以外の「ノンバーバル(雰囲気、トーン、テンションなど)」は大事だなと実感。

次の課題

誠実系アプローチ(オファー前提)で1人に声をかける【26日目クリア】

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お読みいただき、ありがとうございました。

WAI

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